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婚約の証となる一番の指輪を|婚約指輪は妥協しない 

名店ここにあり

ハート

婚約指輪の選択肢の多さに悩んでいるのであれば、ラザールダイヤモンドを購入する選択肢の一つに加えてみるのもいいと思われます。ラザールダイヤモンドは1903年にラザール・キャプランがわずか20歳という若さで立ち上げたブランド、ダイヤモンドのカット技術にこだわり続け、世界で最も美しい輝きを提供しようとしているようです。また素材となる原石の手配から研磨そしてカットまでを自社による一括管理体制が敷かれている、希少なブランドとされています。その技術力の高さから、王族からの発注依頼もあったようで、世界3大カッティングブランドのひとつとして存在している所以となっているのです。

ラザールダイヤモンドは品質が高いブランドとして名を馳せていますが、その品質の高さを維持するためには様々な工夫が凝らされています。まず原石選びでは、透明度が高く歪みの少ないこと、そしてオクタヘドロンという希少価値の高い正8面体の形をしたものが採用されるのです。次にカットの形、7色に輝きを放ちわずかな光さえあれば四方八方を照らす大きな輝きを生むアイディアルメイクというものが特徴的となっています。さらにラザールダイヤモンドが提案する4つ目の価値観のカット、カラットやクラリティ、カラーなど従来の基準は素材そのものの評価に基づくところが大きかったようです。しかしカットは職人の技術力の証明、素材の美しさを最大限に活かされているかどうかの要素を加えたいと意識しているようです。